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【2021年最新】人気のビジネスカードおすすめランキングをこだわり別に紹介!【年会費・ポイント還元率・出張・経費処理】

2021年3月13日

【2021年最新】人気のビジネスカードおすすめランキングをこだわり別に紹介!【年会費・ポイント還元率・出張・経費処理】

経営者なら1枚は持ちたいビジネスカード。会社の経費をまとめて支払え、経理を効率化させることができ便利です。しかし「どのビジネスカードを選べばいいの?」と頭を抱えていませんか?そこで、この記事ではおすすめのビジネスカードを以下の4つの項目に分けてご紹介します。

  • 経費を抑えられるビジネスカード
  • ポイント還元率が高いビジネスカード
  • 出張が多いとお得なビジネスカード
  • 経費処理が簡単になるビジネスカード

また「そもそもビジネスカードって何?」という方のために以下の基本的な内容についても徹底解説。「これからビジネスカードを活用したい」とお考えのあなたは必見の内容です!この記事を読めば、あなたに合ったビジネスカード が必ず見つかりますよ。

ビジネスカードおすすめ3選

  1. 三井住友ビジネスカードfor Owners クラシックカード
    ビジネスサポートが充実!年会費はたったの1,375円!
  2. NTTファイナンスBizカード レギュラー
    追加カードの年会費も無料!
  3. ライフカードビジネスライト
    年会費無料で審査も早い!

なお、ビジネスカードをはじめとしたおすすめのクレジットカードが知りたいあなたは、以下の記事を参考にしてくださいね。

【2021年最新】おすすめの人気クレジットカード35選を徹底比較!選び方や高還元率になる方法も紹介

目次

【年会費無料も!】経費が抑えられるおすすめビジネスカードTOP5!

【年会費無料も!】経費が抑えられるおすすめビジネスカードTOP5!

カードの年会費は毎年かかるものなので、できるだけ経費を安く抑えたいですよね。最近では年会費が無料のビジネスカードも多く、気軽に導入できるようになってきました。

もちろん年会費が有料であっても、お得に手厚いサービスを受けられるビシネスカードもありますここでは、経費が抑えられるおすすめのビジネスカードを5枚を厳選してご紹介します。

経費が抑えられるおすすめビジネスカード3選

  1. 三井住友ビジネスカードfor Owners クラシックカード
    ビジネスサポートが充実!年会費はたったの1,375円!
  2. NTTファイナンスBizカード レギュラー
    追加カードの年会費も無料!
  3. ライフカードビジネスライト
    年会費無料で審査も早い!

第1位:三井住友ビジネスカードfor Owners クラシックカード│ビジネスサポートが充実!年会費はたったの1,375円!

三井住友ビジネスカードfor Owners クラシックカード│ビジネスサポートが充実!年会費はたったの1,375円!

引用元:三井住友ビジネスfor Owners公式HP

経費を抑えてコスパのよいビジネスカードが欲しいあなたには、三井住友ビジネスfor Owners クラシックカードがおすすめです。このカードの特徴は国内・国外問わず幅広いサービスを提供していること。国内では、引っ越しサービスやレンタカーなどのビジネスサポートを受けられます。

また、福利厚生代行サービスに加入すれば宿泊施設や英会話教室などのサービスを特別価格で利用できるのも嬉しいポイント。海外では、各国に置かれている提携ATMから現地通貨を引き出せる海外キャッシュサービスが利用できます。出張が多い経営者にも人気のカードです。

年会費も1,375円と高くはなく、カードを発行するだけで経費削減や効率化ができるのですぐに元が取れます。さらに三井住友ビジネスfor Owners クラシックカードの大きなメリットのひとつが「キャッシュフローを安定化できる」こと。

なぜなら1回払いでも、カード利用から支払いまでを最長56日後に伸ばすことができるためです。もちろん分割・リボ払いにも対応しています。年会費が1,375円と群を抜いて安く、さらに経理も効率化できるので、以下のボタンから申し込みをしてください。

今すぐ三井住友ビジネスカードfor Owners クラシックカードに申し込む

年会費 1,375円(税込)
※オンライン入会のみ初年度無料
追加カード 1,375円(税込)
ETCカード あり(年会費無料)
国際ブランド JCB
ポイント還元率 0.50%~2.50%
ポイントアッププログラム ご利用合計金額1,000円(税込)でOki Dokiポイント1ポイント
ポイントの用途 景品交換
通販サイト(Amazon、楽天、ヤフーショッピングなど)
マイル交換 可能
利用限度額 10~150万円
締め・支払い日 2種類の締め日・支払日から選択可能
・毎月15日が締め日の場合、支払日は翌月10日
・毎月末が締め日の場合、支払日は翌月26日
保険・保証 旅行傷害保険:最高2,000万円
ショッピング補償:年間100万円までのお買物
※海外でのご利用のみ対象です。
対応スマホ決済 なし
申し込み資格 法人または個人事業主
新規申し込みキャンペーン 最大20,000円分プレゼント
※2021年6月30日(水)まで

ポイント

  • 国内外で幅広いビジネスサポートが受けられる
  • 福利厚生代行サービスの内容が充実している
  • 年会費が1,375円と安い

今すぐ三井住友ビジネスカードfor Owners クラシックカードに申し込む

第2位:NTTファイナンスBizカード レギュラー│追加カードの年会費も無料!

NTTファイナンスBizカード レギュラー│追加カードの年会費も無料!

引用元:NTTファイナンスBizカード公式HP

年会費は払いたくない!そんな方には、NTTファイナンスBizカード レギュラーがおすすめです。追加カードを含め、年会費が初年度だけではなく永久無料なのが嬉しいですね。還元率1.0%のため、1,000円の買い物で10ポイントが還ってきます。ポイントの有効期限は2年もあり、ギフトカードや電子ギフト、カタログギフト等の各種景品の交換に使えます。

さらに、最高2,000万円までの海外・国内旅行の傷害保険も付いています。旅行がお好きな方やショッピングでカードを頻繁に利用する方にもおすすめです。NTTファイナンスBizカード レギュラーは年会費が永年無料なので、試しにビシネスカードを発行したいあなたは以下のボタンから無料申し込みをしてください。

今すぐNTTファイナンスBizカード レギュラーに申し込む

年会費 無料
追加カード 無料
ETCカード 550円(税込)/1枚
国際ブランド VISA
ポイント還元率 1%
ポイントアッププログラム 会員専用ポイントモール「倍増TOWN」を経由するだけで、ポイントが最大26倍。
ポイントの用途 ギフトカード・電子ギフト・カタログギフト等の各種景品と交換可能
マイル交換 なし
利用限度額 40/60/80万円
締め・支払い日 月末締め翌月25日のお支払
保険・保証 海外・国内旅行傷害保険:最高2,000万円
ショッピング保険:年間補償限度額100万円
対応スマホ決済
申し込み資格 法人もしくは個人事業主
新規申し込みキャンペーン

ポイント

  • 追加カードを含め年会費が永久無料
  • ポイントの還元率は1.0%
  • 最高2,000万円までの海外・国内旅行傷害保険付き

今すぐNTTファイナンスBizカード レギュラーに申し込む

第3位:ライフカードビジネスライト│年会費無料で審査も早い!

ライフカードビジネスライト│年会費無料で審査も早い!

引用元:ライフカードビジネスライト公式HP

通常、ビジネスカードは申し込んでから手元に届くまで2~4週間はかかります。一方、ライフカードビジネスライトなら最短4日でカードが手元に届きます。決済資料が不要で本人確認書類のみで申し込みが可能なので、会社を設立したばかりでも申し込めます。加えて、年会費が無料なのもメリットです。

また会計ソフトの「freee(フリー)」と提携しているのも大きなメリットです。経理処理の手間が大幅に削減されるのはもちろんのこと、ライフカードビジネスライトを持っているとfreeeに新規申し込みする際に2,000円割引のクーポンが貰えます。

「まだまだ規模は大きくないけど、経理を一括で管理したい」「経理を簡略化したい」という副業やフリーランスの方にもおすすめです。コストを抑え最速で経理を簡略化したいあなたにはライフカードビジネスライトがぴったりなので、以下のボタンから無料申し込みをしてください。

今すぐライフカードビジネスライトに申し込む

年会費 無料
追加カード あり
ETCカード 発行可(無料)
国際ブランド MasterCard / JCB / Visa
ポイント還元率 なし
ポイントアッププログラム なし
ポイントの用途 なし
マイル交換 なし
利用限度額 10~500万円
締め・支払い日 5日締め・当月26日~29日払い または翌月3日払い
保険・保証 なし
対応スマホ決済 Apple Pay、Google Pay、楽天ペイ
申し込み資格 法人または個人事業主
新規申し込みキャンペーン なし

ポイント

  • 審査が早くすぐに手元にカードが届く
  • 年会費は無料
  • 申し込みが簡単で副業やフリーランスにおすすめ

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第4位:セゾン コバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード│初年度の年会費が無料!翌年以降も1,100円!

セゾン コバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード│初年度の年会費が無料!翌年以降も1,100円!

引用元:セゾン コバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス公式HP

セゾン コバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレスは、初年度無料でアメックスの優待が受けられるのが特徴です。年会費無料は初年度のみですが、翌年以降は1,100円と安価なのも嬉しいですね。

お得なのは年会費だけではありません。納税や国民年金をカードで支払うと最大2万円分のポイントが還ってきたり、新規入会で最大7,000円分のポイントがもらえたりとキャンペーンも実施しています。非常にコスパのよいビジネスカードといえるでしょう。

セゾン コバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレスはポイント還元率もよく、コスパのいいカードなので、以下のボタンから申し込みをしてください。

今すぐセゾン コバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードに申し込む

年会費 初年度年会費無料
※2年目以降は1,100円
追加カード 無料
ETCカード 無料
国際ブランド アメックス
ポイント還元率 基本0.5%(最大2.00%)
ポイントアッププログラム セゾンポイントモール
ポイントの用途 Pontaポイント、dポイント、nanacoポイント、ANA SKY コイン、ベルメゾンポイント、自治体ポイント
マイル交換 ANAマイル、JALマイル
利用限度額 個別設定
締め・支払い日 10日締め、翌月4日払い
保険・保証
対応スマホ決済 Apple Pay、Google Pay
申し込み資格 法人または個人事業主
新規申し込みキャンペーン Yahoo広告:最大60,000円
各種税金・国民年金保険料の支払い:最大20,000円相当還元
永久不滅ポイント最大8,000円相当プレゼント

ポイント

  • 年会費は初年度無料。翌年以降も1,100円と安価
  • アメックスの優待が受けられる
  • ポイントキャッシュバックキャンペーンでお得に使える

今すぐセゾン コバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードに申し込む

第5位:JCB一般法人カード│多様なビジネスシーンで活躍!

JCB一般法人カード│多様なビジネスシーンで活躍!

引用元:JCB法人カード公式HP

JCBカードには、53店舗もの優待店があります。優待店を利用すれば、通常よりも2~10倍のポイントを貯めることができます。優待店にはガソリンスタンドやレンタカー・コインパーキングが含まれており、日常的に車を利用して仕事をするなら持っていて損はないカードといえるでしょう。また、カードの枚数にかかわらずETCカードを複数枚発行できるため、従業員にカードを持たせられます。

なお、ETCカードの年会費は無料なので、無駄な予算を削減できます。会社で車を使っていて、従業員のETCカードを発行したいあなたはJCB一般法人カードがお得なので、以下のボタンから無料申し込みをしてください。

今すぐJCB一般法人カードに申し込む

年会費 無料(2年目以降1,375円)
追加カード 無料(2年目以降440円)
ETCカード 無料
国際ブランド JCB
ポイント還元率 基本0.5%(最大1.25%)
ポイントアッププログラム
ポイントの用途 各種景品と交換可能
マイル交換 ANA
利用限度額 10万〜100万円
締め・支払い日 15日に締め、翌月10日払い
保険・保証 ショッピングカード保険
海外:最高100万円
旅行傷害保険
海外:最高3,000万円
国内:最高3,000万円
対応スマホ決済
申し込み資格 法人または個人事業主
新規申し込みキャンペーン 初年度年会費無料

ポイント

  • 優待店が多くポイントを貯めやすい
  • 年会費無料のETCカードを複数枚発行できる
  • 日常的に車を使う仕事の会社におすすめ

今すぐJCB一般法人カードに申し込む

ポイント還元率が高いおすすめビジネスカードTOP3!

ポイント還元率が高いおすすめビジネスカードTOP3!

ビジネスカードは個人カードと違い、使用する金額も大きくなる傾向があります。経費として交通費や備品を購入することが多いなら、ポイント還元率の高いカードを選ぶのもひとつの選び方です。

ポイント還元率は、カードの種類によってさまざまです。ここでは、ポイント還元率が高いおすすめのカードをご紹介します。

ポイント還元率が高いおすすめビジネスカード3選

  1. 三井住友ビジネスカード ゴールド for Owners
    対象店舗で最大2.5%のポイント還元!
  2. Airカード
    基本のポイント還元率が1.5%!
  3. NTTファイナンスBizカード レギュラー
    年会費無料でポイント還元率が1%!

第1位:三井住友ビジネスカード ゴールド for Owners│対象店舗で最大2.5%のポイント還元!

三井住友ビジネスカード ゴールド for Owners│対象店舗で最大2.5%のポイント還元!

引用元:三井住友ビジネスfor Owners公式HP

ポイントの還元率を重視してカードを選ぶなら、三井住友ビジネスカード ゴールド for Owners がおすすめです。ポイント還元率は最大で2.5%!定期的に国内外の出張や大きな買い物をするなら、三井住友ビジネスカード ゴールド for Owners でまとめて支払いをするとお得です。

2年目以降の年会費は11,000円と少し高めですが、接待や交通費などの経費を一本化することで年会費以上のポイントを貯めることは簡単です。つまりたくさん使えば結果的に得をします。会社の費用の接待費や交通費を一本化して、経理を簡略化しながらお得にビジネスカードを使えるので、以下のボタンから申し込みをしてください。

今すぐ三井住友ビジネスカード ゴールド for Ownersに申し込む

年会費 無料(2年目以降11,000円)
追加カード 2,200円(2年目移行2,200円)
ETCカード 無料(前年度利用が無い場合 翌年550円)
国際ブランド VISA,MasterCard
ポイント還元率 基本0.5%(最大1.0%)
ポイントアッププログラム
ポイントの用途 各種景品と交換可能
マイル交換 ANA
利用限度額 50〜300万円
締め・支払い日 2種類の締め日・支払日から選択可能
毎月15日が締め日の場合、支払日は翌月10日
毎月末が締め日の場合、支払日は翌月26日
保険・保証 最高5,000万円の海外・国内旅行傷害保険
対応スマホ決済 Apple Pay、Google Pay、楽天ペイ
申し込み資格 法人または個人事業主
新規申し込みキャンペーン 年会費初年度無料
一定金額の利用で最大12,000円分
三井住友カードVJAギフトカードプレゼント

ポイント

  • ポイント還元率が2.5%と大きい
  • 経費を一本化すればポイントをたくさん貯められる
  • 出張や買い物が多い方におすすめ

今すぐ三井住友ビジネスカード ゴールド for Ownersに申し込む

第2位:Airカード│基本のポイント還元率が1.5%!

Airカード│基本のポイント還元率が1.5%!

引用元:Airカード公式HP

Airカードは、リクルートが発行しているビジネスカードです。特徴は基本のポイント還元率が1.5%と業界トップレベルなところ。一般的なカードでは、利用する店舗や使い方によりポイント還元率に大きな幅ができてしまいます。

そのため利用する店舗次第ではポイント還元率が1%以下になり、「思うようにポイントが貯まらない」と感じてしまうことも

しかし、Airカードなら基本1.5%の還元率のため、コツコツと着実にポイントを貯めることが可能です。「どの店舗で使うか」を気にせずビジネスカードを使ってお得にポイントをゲットできるので、以下のボタンから申し込みをしてください。

今すぐAirカードに申し込む

年会費 無料(翌年5,500円)
追加カード 可能
ETCカード 可能
国際ブランド JCB
ポイント還元率 1.5%
ポイントアッププログラム
ポイントの用途 pontaポイントに交換、各種景品と交換可能
マイル交換
利用限度額 10万~100万円
締め・支払い日 15日締め、翌月10日払い
保険・保証 ショッピングガード保険
海外 最高100万円(1事故につき自己負担額10,000円)
対応スマホ決済
申し込み資格 法人または個人事業主
新規申し込みキャンペーン 初年度年会費無料

ポイント

  • 大手企業リクルートが発行するビジネスカード
  • ポイント還元率は業界トップレベル
  • コンスタントにポイントが貯められる

今すぐAirカードに申し込む

第3位:NTTファイナンスBizカード レギュラー│年会費無料でポイント還元率が1%!

NTTファイナンスBizカード レギュラー│追加カードの年会費も無料!

引用元:NTTファイナンスBizカード公式HP

NTTファイナンスBizカード レギュラーは着実にポイントを貯められるビジネスカードです。ポイント還元率は1%と、Airカードには及びません。しかし、それでも高めの還元率といえるでしょう。年会費は無料のため、コスパのよいカードです。

年会費無料でポイント還元率が1%ということは、NTTファイナンスBizカード レギュラーを使えば無条件で経費を1%削減できるということです。初めてビジネスカードを作る方や、どのビジネスカードにしようか考えるのが面倒な方におすすめの1枚です。NTTファイナンスBizカード レギュラーは絶対に損をしないビジネスカードなので、以下のボタンから無料で申し込みをしてください。

今すぐNTTファイナンスBizカード レギュラーに申し込む

年会費 無料
追加カード 無料
ETCカード 550円(税込)/1枚
国際ブランド VISA
ポイント還元率 1%
ポイントアッププログラム 会員専用ポイントモール「倍増TOWN」を経由するだけで、ポイントが最大26倍。
ポイントの用途 ギフトカード、電子ギフト・カタログギフト等の各種景品と交換可能
マイル交換
利用限度額 40/60/80万円
締め・支払い日 月末締め翌月25日のお支払
保険・保証 海外・国内旅行傷害保険:最高2,000万円
ショッピング保険:年間補償限度額100万円
対応スマホ決済
申し込み資格 法人もしくは個人事業主
新規申し込みキャンペーン

ポイント

  • ポイント還元率は1%
  • 年会費が無料
  • 初めてのビジネスカードにおすすめ

今すぐNTTファイナンスBizカード レギュラーに申し込む

出張が多いとお得なおすすめビジネスカードTOP3!

出張が多いとお得なおすすめビジネスカードTOP3!

出張で国内外を飛び回るなら、移動や保険に特化したビジネスカードがおすすめです。飛行機を頻繁に利用するならマイルが貯まりお得な上、新幹線の予約がスムーズにできるなど効率化が図れます。また、海外出張が多いなら旅行保険がついているとなお安心ですね。ここでは、出張が多いとお得になるおすすめのビジネスカードをご紹介します。

出張が多いとお得なおすすめビジネスカード3選

第1位:アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード│ANAマイル還元率が最大3%!

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード│ANAマイル還元率が最大3%!

引用元:アメリカン・エキスプレス公式HP

出張で飛行機を利用することが多いならマイルを貯めたいですよね。アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードなら、特別会員プログラムに登録することでANAマイルが最大3%還元されます。

また、Amazonなど対象のサービスを利用してもポイントが還元されます。ANAを頻繁に利用する方やインターネット通販を利用するなら、アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードを持っておいて損はないでしょう。

さらに、アメリカン・エキスプレスはブランドステータスが高いことで知られています。お得にステータスの高いカードを持ちたいあなたにもおすすめです。アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードはANAマイルが最大3%も還元されてお得なので、以下のボタンから申し込みをしてください。

今すぐアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードに申し込む

年会費 34,100円(初年度無料)
追加カード 1万2000円
ETCカード 500円/1枚
国際ブランド アメックス
ポイント還元率 1.0%
ポイントアッププログラム
ポイントの用途 各種景品と交換可能
マイル交換 ANA
利用限度額 一律のご利用限度を設けず
締め・支払い日 10日締め、翌月4日払い
保険・保証 傷害死亡・後遺障害保険金最高1億円の海外旅行傷害保険
対応スマホ決済
申し込み資格 法人もしくは個人事業主
新規申し込みキャンペーン 初年度年会費無料
入会後1年以内のカードご利用で、30,000ポイント獲得

ポイント

  • ANAマイルのポイント還元率は最大3%
  • Amazonで買い物してもポイントが還元される
  • 出張で飛行機を利用するならお得なビジネスカード

今すぐアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードに申し込む

第2位:セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード│手厚い旅行保険が自動付帯!

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード│手厚い旅行保険が自動付帯!

引用元:セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード公式HP

国内外の出張は予想外の出来事に遭遇するのではと不安になりませんか?特に海外出張は、トラブルに見舞われた際に頼りになるカードを1枚用意しておきたいですよね。セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードなら、手厚い旅行保険が自動でついています

海外旅行保険は最高1億円・国内旅行保険は最高5,000万円と、有事の際も安心ですね。手軽に旅行保険のついたカードが欲しいあなたは、以下のボタンから申し込みをしてください。

今すぐセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードに申し込む

年会費 初年度無料(2年目以降11,000~22,000円)
追加カード 初年度無料(2年目以降3,300円)
ETCカード 無料
国際ブランド アメックス
ポイント還元率 0.75%~1.0%
ポイントアッププログラム
ポイントの用途 各種景品と交換可能
マイル交換 JAL、ANA
利用限度額 一律のご利用限度を設けず
締め・支払い日 10日締め、翌月4日払い
保険・保証 旅行保険は海外なら最高1億円・国内なら最高5,000万円の保険
破損・盗難などの損害をご購入日から120日間、年間300万円まで補償
対応スマホ決済
申し込み資格 法人もしくは個人事業主
新規申し込みキャンペーン 初年度年会費無料

ポイント

  • 手厚い旅行保険が自動付帯
  • 旅行保険は海外なら最高1億円・国内なら最高5,000万円で安心
  • 出張が多い方におすすめ

今すぐセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードに申し込む

第3位:JCBゴールド法人カード│国内出張にとても便利!

JCBゴールド法人カード

引用元:JCB法人カード公式HP

海外出張よりも国内出張のほうが多いという方におすすめしたいのが、JCBゴールド法人カードです。国内航空券の予約や新幹線のエクスプレス予約を利用でき、空港のラウンジも利用できます。また、「じゃらんnet」では法人限定のプランを予約できますよ。

国内出張や接待に、とても便利な機能が満載なビジネスカードです。国内出張が多いあなたはJCBゴールド法人カードがお得なので、以下のボタンから申し込みをしてください。

今すぐJCBゴールド法人カードに申し込む

年会費 無料(2年目以降11,000円)
追加カード 無料(2年目以降3,300円)
ETCカード 無料
国際ブランド JCB
ポイント還元率 0.5%~1.3%
ポイントアッププログラム
ポイントの用途 各種景品と交換可能
マイル交換 ANA
利用限度額 50万〜250万円
締め・支払い日 15日に締め、翌月10日払い
保険・保証 旅行傷害保険
海外:最高1億円
国内:最高5,000万円
国内・海外航空機遅延保険
乗継遅延費用保険金(客室料・食事代)2万円限度
出航遅延費用等保険金(食事代)2万円限度
寄託手荷物遅延費用保険金(衣類購入費等)2万円限度
寄託手荷物紛失費用保険金(衣類購入費等)4万円限度
ショッピングカード保険
海外:最高500万円
国内:最高500万円
(1事故につき自己負担額3,000円)
対応スマホ決済
申し込み資格 法人もしくは個人事業主
新規申し込みキャンペーン 初年度年会費無料

ポイント

  • 国内の航空券の予約・新幹線のエクスプレス予約が利用できる
  • 空港のラウンジを利用できる
  • 「じゃらんnet」で法人限定のプランを予約できる

今すぐJCBゴールド法人カードに申し込む

【時短】経費処理が簡単になるおすすめビジネスカードTOP3!

【時短】経費処理が簡単になるおすすめビジネスカードTOP3!

ビジネスカードのメリットのひとつに、出費を一本化することで経費の処理が楽になることが挙げられます。ビジネスカードの種類によっては、会計ソフトをお得な値段で利用できる特典もついています。会計ソフトを使うことで、経費処理が楽になり効率的です。ここでは、経費処理が簡単になるおすすめのビジネスカードをご紹介します。

経費処理が簡単になるおすすめビジネスカード3選

  1. セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード
    会計ソフト「freee」を優待価格で!
  2. freee MasterCardワイド
    追加カード&ETCカードが最大999枚まで無料!
  3. JCB一般法人カード
    会計ソフト「弥生会計」や「freee」が安く利用できる!

第1位:セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード│会計ソフト「freee」を優待価格で!

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード│手厚い旅行保険が自動付帯!

引用元:セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード公式HP

経営者なら必ずといっていいほど利用する会計ソフト。会計ソフトを使うことで、会社のお金の動きを簡単に管理できますね。そのなかでも「freee」は、面倒な経理業務を自動化できるため注目を集めています。セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードなら、freeeを優待価格で利用することができます。

会計freeeの利用料金から2,000円ディスカウントされるクーポンを貰えますよ。経費処理を簡単にしてくれて安く会計ソフトが使える、お得なビジネスカードといえるでしょう。「経費処理を楽にしたい」「より経費を削減したい」というあなたは、以下のボタンをタップして申し込みをしてください。

今すぐセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードに申し込む

年会費 初年度無料(2年目以降11,000~22,000円)
追加カード 初年度無料(2年目以降3,300円)
ETCカード 無料
国際ブランド アメックス
ポイント還元率 0.75%~1.0%
ポイントアッププログラム
ポイントの用途 各種景品と交換可能
マイル交換 JAL、ANA
利用限度額 一律のご利用限度を設けず
締め・支払い日 10日締め、翌月4日払い
保険・保証 旅行保険は海外なら最高1億円・国内なら最高5,000万円の保険
破損・盗難などの損害をご購入日から120日間、年間300万円まで補償
対応スマホ決済
申し込み資格 法人もしくは個人事業主
新規申し込みキャンペーン 初年度年会費無料

ポイント

  • 会計ソフト「freee」を優待価格で利用できる
  • freeeは経理業務を自動化してくれる
  • 経費処理が簡単になる

今すぐセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードに申し込む

第2位:freee MasterCardワイド│追加カード&ETCカードが最大999枚まで無料!

freee MasterCardワイド│追加カード&ETCカードが最大999枚まで無料!

引用元:free finance lab公式HP

営業や作業車など従業員の多くが車を使うなら、freee MasterCardワイドがおすすめです。freee MasterCardワイドは、ETCカードを最大999枚まで無料で増やせますよ。引き落とし口座を法人でまとめれば、面倒な経費処理は不要となります。不要な作業が減れば、経理の効率化が期待できます。

従業員のETCカードをたくさん発行したいあなたは、無料でETCカードを追加できるので、以下のボタンから申し込みをしてください。

今すぐfreee MasterCardワイドに申し込む

年会費 無料
追加カード 無料
ETCカード 無料
国際ブランド MasterCard
ポイント還元率 なし
ポイントアッププログラム なし
ポイントの用途 なし
マイル交換 なし
利用限度額 30~1,000万円
締め・支払い日 5日締め、27日または翌月3日払い
保険・保証 なし
対応スマホ決済
申し込み資格 法人または個人事業主
新規申し込みキャンペーン

ポイント

  • ETCカードを最大999枚まで無料で増やせる
  • 日常的に車を使う会社におすすめ
  • 交通費を一本化すれば経理の効率化できる

今すぐfreee MasterCardワイドに申し込む

第3位:JCB一般法人カード│会計ソフト「弥生会計」や「freee」が安く利用できる!

JCB一般法人カード│多様なビジネスシーンで活躍!

引用元:JCB法人カード公式HP

会計ソフトにはfreeeだけではなく、ほかにもたくさんの種類があります。人気が高く使いやすいソフトといえば「弥生会計」です。経営者なら効率のよい経理作業は必須ですが、JCB一般法人カードならfreeeと弥生会計のどちらも安く利用することができます

会計ソフトに迷っていたら、2種類のソフトを試せるJCB一般法人カードを選んでみると間違いないですよ。まだ会計ソフトを導入していないけど導入を検討されているあなたは、以下のボタンから申し込みをしてください。

今すぐJCB一般法人カードに申し込む

年会費 無料(2年目以降1,375円)
追加カード 無料(2年目以降440円)
ETCカード 無料
国際ブランド JCB
ポイント還元率 基本0.5%(最大1.25%)
ポイントアッププログラム
ポイントの用途 各種景品と交換可能
マイル交換 ANA
利用限度額 10万〜100万円
締め・支払い日 15日に締め、翌月10日払い
保険・保証 ショッピングカード保険
海外:最高100万円
旅行傷害保険
海外:最高3,000万円
国内:最高3,000万円
対応スマホ決済
申し込み資格 法人または個人事業主
新規申し込みキャンペーン 初年度年会費無料

ポイント

  • 会計ソフト「freee」「弥生会計」のどちらも安く利用できる
  • 会計ソフトが選べない方におすすめ
  • 経理作業を効率化できる

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利用する前に必ず読もう!ビジネスカードってどんなカード?

利用する前に必ず読もう!ビジネスカードってどんなカード?

ここまでは、おすすめのビジネスカードを4つに分けてご紹介しました。しかし、ビジネスカードが一体どんなものなのかご存知でしょうか。また、ショッピングなどで使用する個人カードとの違いは何なのでしょうか。ここでは、以下の内容について詳しく解説します。是非参考にしてください。

  • ビジネスカードとコーポレートカードの違い
  • 個人カードとビジネスカードの違い

法人カードにはビジネスカードとコーポレートカードがある

法人カードには、前項目で解説してきた「ビジネスカード」と「コーポレートカード」の2種類があります。ビジネスカードとは中小企業や個人事業主向けのカードで、副業や会社を興し始めた方もこちらにあたります。対してコーポレートカードとは、大企業向けのカードとなります。

この2つのカードの大きな違いは、ビジネスカードよりもコーポレートカードのほうが限度額・追加カードの発行枚数が多いことが挙げられます。従業員数に応じて、カードの種類を選ぶとよいでしょう。

個人カードとはどう違うの?

私たちが普段からショッピングなどで使用しているカードは、「個人カード」と呼ばれています。ビジネスカードを所持していない方は、個人カードをプライベートと仕事で併用しているのではないでしょうか。ここでは、個人カードとビジネスカードの違いについて解説します。

①審査の対象が違う

個人カードと大きく違うところは、審査の対象です。個人カードは個人が審査対象になりますが、法人カードは代表者に加え法人も審査の対象となります。カードの種類によっては、代表者のみ審査の対象となることもあります。

個人事業者向けのカードの場合は、事業主が審査の対象になります。すべての法人カードが当てはまるわけではありませんが、法人自体も審査対象になると思っておいてよいでしょう。

②引き落とし口座を法人口座に設定できる

個人カードの場合、引き落としの口座は個人のものになりますよね。法人カードなら、法人の口座から引き落とせます。そのため、会社の経費をまとめる際に大変便利です。追加カードを発行して従業員に持たせ、そのカードで経費を支払えば一括で引き落とせます。

気をつけたいのは、引き落としの口座が法人の場合もカードの名義は代表者の個人名だということ。カードを利用する際のサインは、会社名ではなく個人名ということを覚えておきましょう。

③利用限度額が高く設定されている

利用限度額は、基本的に個人カードよりも法人カードのほうが高く設定されています。個人カードは、ショッピングや旅行などそれほど大きな買い物はしませんよね。しかし、法人カードは大きな金額をまとめて支払うことが多いと予想されるからです。利用限度額は、会社の経営状況や従業員数などにより異なります

ビジネスカードのメリットとデメリットを紹介!

ビジネスカードのメリットとデメリットを紹介!

まだビジネスカードを所持していない方は、「メリットがあるなら作りたい」とお考えではないでしょうか。経営者とひとことでいっても、会社の規模はさまざまです。ここでは、個人事業主と会社を法人化している中小企業に分けて、ビジネスカードを使うメリットをご紹介します。

また、メリットだけではなくデメリットもあります。デメリットを知っておくことで、失敗を少なくすることができます。ビジネスカードを使うデメリットについても、触れていきます。

個人事業主がビジネスカードを利用するメリット!

個人的なショッピングでの利用なのか、接待や備品の購入なのかわからなくなることはありませんか?個人カードだとプライベートで使用したのか経費になるものなのか、利用明細を見たときに「どっちだったっけ?」と混乱することもあるでしょう。

ビジネスカードを持っていれば個人のものと必要経費とに分けて使うことができるため、1ヶ月にどれくらい経費を使用したのか見分けがつきやすくなります。また、経費をカード払いにすれば、引き落とし日も決まっているため計算がしやすくなるというメリットもあります。

中小企業がビジネスカードを使うメリット!

中小企業は、社員に法人カードを渡すことで経理業務の効率化が期待できます。出張や車のガソリン代など、使用した領収書で清算するという方法を取っている企業も少なくありません。逐一、明細を確認して計算し、給料とともに振り込むのは面倒ですよね。

しかし、従業員に法人カードを渡しておけば経費をカードで支払うことができ、誰がいつどこで使用したのかも一目瞭然です。経理ソフトへの入力も簡単になります。

ビジネスカードを利用するデメリット

ビジネスカードを持つことに対してデメリットとなるのは、年会費がかかるということではないでしょうか。初年度の年会費のみ無料のものもあり、初年度から有料のカードもあります。しかし、最近では永久無料で使用できるカードも登場しており、ビジネスカードに対して大きなデメリットは感じられなくなりました。

また、以前は分割払い・キャッシング・リボ払い等ができないという縛りもありました。こちらも、カードの種類によっては利用可能なものも登場しています。今まで少し不便に感じられたビジネスカードも、利用しやすいようにサービスの質がよくなっています

ビジネスカードを選ぶ際に知っておきたい大切なポイント4つ!

ビジネスカードを選ぶ際に知っておきたい大切なポイント4つ!

ここまでで、おすすめビジネスカードのご紹介やメリット・デメリットについて解説しました。最後に、ビジネスカードを選ぶ際に知っておきたいポイントを解説します。ポイントは以下の4つです。

  1. 年会費とサービスのバランスを考える
  2. 会社の規模に合ったカードを選ぶ
  3. ポイント・マイルの還元率は高い方が良い
  4. 利用限度額が適しているカードを選ぶ

どのカードにしようか悩んだときは、この4つのポイントに注意して選べば失敗しなくて済むでしょう。

①年会費とサービスのバランスを考える

年会費は毎年かかるため、できるだけ安いものにしたいですよね。最近では永久年会費無料のビジネスカードも登場しており、気軽に申請できるようになりました。しかし、気をつけたいのはサービス内容が充実しているかどうかです。年会費が無料のカードでも、サービスの内容が薄ければメリットをあまり感じられません。

一方、年会費が有料であっても多くの恩恵を受けられるカードもあります。無料だからサービスがよくない・有料だから得というわけではなく、年会費とサービスのバランスが重要です。会社にとって必要なサービス内容を確認し、それに見合う年会費のビジネスカードを選ぶとよいでしょう。

②会社の規模に合ったカードを選ぶ

ひとことでビジネスカードといっても、個人事業者向け・中小企業向け・大企業向けなどさまざまです。会社の規模に合わせたカードを選ぶことも、大切なポイントとなります。

大企業向けのカードは限度額が多い傾向がありますが、年会費が高くサービス内容が会社に合わなければうまく活用しているとは言い難いでしょう。カードの種類によっては、限度額が少ないものもあります。ご自身の会社の規模に合ったカードを選ぶと、満足度が高くなります。

③ポイント・マイルの還元率は高い方が良い

個人カードよりもビジネスカードのほうが、利用額は大きくなります。そのため、ポイント・マイルの還元率は少しでも高いほうが効率よく貯めることができます。カードの種類によりポイント・マイルの還元率はさまざまですが、たった0.1%でも大きな差額となります。カード選びに悩んだら、少しでもポイント・マイルの還元率が高いものを選ぶとよいでしょう。

④利用限度額が適しているカードを選ぶ

カードを選ぶ際は、利用限度額が適したカードを選ぶようにしてください。一般的には、利用限度額の相場は、

  • 一般カードは10~100万円
  • ゴールドカードは50~300万円
  • プラチナカードは150~500万円

となります。

利用限度額が多い分にはよいのですが、少ないと業務に支障が出かねません。従業員が多く経費がかかるのに、限度額が少ないと仕事にならないこともあるでしょう。会社で1ヶ月使うであろう経費を計算し、適したカードを選びましょう

まとめ:目的に合ったビジネスカードを選ぼう!

目的に合ったビジネスカードを選ぼう!

ビジネスカードのおすすめを以下の4つの項目についてご紹介しました。あなたのニーズに合うカードは必ずありますので、まだ見つかっていないあなたはもう一度読み直してくださいね。

  • 経費を抑えられるビジネスカード
  • ポイント還元率が高いビジネスカード
  • 出張が多いとお得なビジネスカード
  • 経費処理が簡単になるビジネスカード

また、ビジネスカードの特徴やメリット・デメリットと、選ぶポイントについても解説しました。ビジネスカードは種類が多く、年会費の金額やサービスの内容は多岐にわたります。しかし、それぞれの特徴を細かく見ていけば、ピッタリの1枚に出会えます。この記事を参考にして、会社に合ったビジネスカードを選んでください。

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